味岡淳二液晶関連商品の商品開発、商品設計、生産技術、製造技術、技術開発、システム開発などモノづくりの現場で各種プロジェクトを推進。
その後、2003年より研究開発マーケティングに専念し、新規事業化推進を行い、2008年~2009年にわたり、New YorkにてBiz. R&Dの活動を展開。
現在、新規事業をサポート・コンサルティングとして開業。  さらに詳しく
著作紹介

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政策

中国の軍拡、北朝鮮の核開発問題など、我が国を取り巻く環境は一変しています。戦後日本は、憲法9条を「平和憲法」の象徴として金科玉条のように守ってきましたが、それでは国民の皆さまの生命と財産を守ることができない状況になっているのではないでしょうか。
私は、 国防・防災強化毅然たる外交の実現を訴えます。
また、外交政策により、シーレーンの安全確保による、食料・エネルギー政策にも注力いたします。
我が国の海外への食料依存度を考えると、シーレーンの確保なしには、国民の皆さまの幸福実現はあり得ないと考えているからです。

東日本大震災からの復興を、政府は増税によってまかなおうとしています。
ビジョンなき増税は、単なるパイの消費に過ぎず、景気の低迷にあえぐ国民生活をさらに圧迫するものです。
私はまず、規制緩和・減税による景気対策を提言いたします。
日本全体の産業を疲弊させては、復興どころではありません。これを機に新基幹産業育成を促進する大胆なビジョンと金融・財政政策を提示し、夢のある未来、創造性に富んだ政策を施していきたいと考えています。

今、教育の現場には失望が広がっています。教育が失望していては、この国に未来はありません。
いじめ、自殺、ゆとり、自虐史観、犯罪、非行、有害なマスコミなどによる情報など、子どもたちを取り巻く環境は、決して豊かとは言えないのではないでしょうか。
まず、今の日本の教育に善悪の価値観を教えるシステムがありますでしょうか。正邪を分かつ判断を教えるのが教育の本懐です。
その中心となる宗教的信条を隅に追いやり、今、教育の現場は瀕死の状態です。現場の責任もありますが、政治の不甲斐なさに大きな要因があると言えるでしょう。
教育の質の向上を促進する政策を提言し、多様で豊かな人材を数多く輩出することができるよう、自助努力の精神を基盤とした教育改革を推し進めてまいります。

2013年政策

長野県から生涯現役社会モデルを!

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私は、日本一の長寿県、長野から「生涯現役社会」を創ります。

私たちの老後は、「何をしてもらうか」ではなく、豊富な人生経験を活かし、「何を日本や世界に提供できるか」で光り輝かせることができます。「生涯現役」。輝くのは「今でしょ!」。